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私を.....。
最近、レタスを食べる機会が多い。多分、青虫なんかもこういう気持ちなんだろう(え?違うの?)

−−−

スキー映画と言ってまず最初に思い出すのが『黒い稲妻』、そうそうトニー・ライザー主演のね.....って間違ってはいないと思うけれど。

中途半端なボケは命取りになるので、何が言いたいのかといえば、バブル期のスキー映画で、未だにそのタイトルがいろいろな場面で使われる『私をスキーに連れてって』(とはいえこのタイトルも わたしを野球に連れてって がモチーフですが)は、比較的多くの人がスキー映画として、まず思い出すもの。

これに出てきたシーンは印象的なものが多かった、まっ私の思い入れが強いからかな。

上京して初めて関越道に練馬インターチェンジから乗るときに「映画で見た場所だ」と感動してみたり、映画に出てきたスキー場のコースでは「おお、ここか」と感動するのですね。

そんな中、映画のワンシーンで主人公の矢野文男が、「8時間かけて振られにいくんじゃバカだよな」とつぶやく場所、万座から志賀までの地図があったロッジ『ハウスユキ』に、今シーズン初めて挑戦しようとしたら.....閉鎖していて、時は流れるのは当然ではあるけれど、寂しいものだなぁと思ったりした。

んで、

この週末に職場に行くときに、とある映画の重要なシーンで使われた場所の近くを通る機会があったものだから、ちょっと行ってみたら

2011052214420000.jpg

と、こんな感じになっていた。

知っている人は知っていますかねぇ、ゼファーイン(Zephyr−Inn)という主人公らが集うレストランがあった場所。少し方向性を変えたレストランになったりして営業(リトスワンズカフェという名前だったようです)していたようなのですが、現在はこれ。

何年か前までは、『Zephyr−Inn』と書かれた壁が残っていて、ああこの場所がアレか....と思えたようですが。

思い入れのある映画が撮影された場所が、だんだんと無くなっていくのは、やっぱり寂しい気がするものですね。

よろれりほー。



−−−

>キ***さん
了解です。なんだか私がやった方がいいトレーニングのような気がしますが、ススメてみたいと思います。最近近年にしては頑張ってトレーニングをしているのですが、「継続」ってつくづく大変だなぁと思っています。
この映画は私の場合、ipod touchに入れてあり、たまに一人行動(もちろんスキーです)の時にはドライブのお供に流したりします(運転中は画面はもちろん見ませんが)。ええ、ノリノリです。
| comments(1) | trackbacks(0) | by ともぞう
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コメント
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2011/05/25 6:40 PM |
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