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お友達というカテゴリ。
もうめでたくもないが、とりあえずオメデトウ>私

−−−

先日のスキーで腰というか背筋下部が、強烈にそして猛烈に痛くなった。月曜日に職場に行くときも、少々の衝撃で「ひっ」と言葉が出てしまうくらいだったから、余程痛かったような気がする。

週末までに治るかなぁ、と思って湿布の4枚攻撃(攻撃?)をしていたのですが、水曜日の朝にベットから起き上がろうとしたら、ぐきぃぃぃぃと痛みが走って........いや、走るならターンの切り替え部分で板が走れば(をい)

ということもあり、週末は久しぶりの完全休養日としたんです。

2010031723120000.jpg

−−−

その先日のスキーの話なのですが、レッスンを受けていて急に激痛状態になったものだから、滑り降りるのも苦痛で、腰を抑えながら「ぐぉぉぉぉ、うぁぁぁぁ」とココロノナカで叫びつつ降りていったのですが、なんだか遠くから私を呼ぶ声が聞こえるわけですよ。

幻聴?

痛みが幻聴となって現れてきたのか、こりゃ重症ですなと思っていたのです。しかし、その名前を呼ぶ声は消えず、

リアル?

と思っていたらネットでお知り合いとなったお友達が呼んでいたことが判明。

「どーも、どーも、お久しぶりです」と、ありきたりと挨拶を交わして、レッスン中であったこともあり早々別れる。とはいえ久しぶりぶりだったので、レストハウスで再合流して、最近の近状を情報交換。とりあえず、私を見つけられたのは、「背中にやる気が無いオーラが満点だったため」と言われ、ああよく言われるなこの台詞と思ったりしたり(本人はいつでも気合満点のつもりなんですが)

その話の中で、某都連の某技術選手権(ぼうぼうスミマセン)にオープン参加していた人がいて、とってもすばらしい成績を出していた人が実は一緒に滑ったことのある人という話を聞いて、おお世間は狭いものだなぁ、と思ったり上手い人と滑られる機会があって、ありがたや、ありがたや。

確かに、一緒に滑ったときも凄い上手いというか、格好良い滑りをしていて、コブなんかもどうしたらあんな板の動きになっちゃう訳ですか、とか思ったり、聞いたりしていたんだなこれが。

昔から、私ってば一緒に滑る人々には恵まれていて、今となってはデモになっている彼も、その人間が学生だった時代に一緒の宿に2人して宿泊して、ワックスかけたりして、地区選に出場したりとか、というものあったなぁ。

過去に国際技術選で種目別ラップをとった人が、昔私が書いていたサイトを見たことがあったりしたとかあったなぁ。リアルにもお知り合いでもあったし。

.......いかん、昔話で過去の余韻に引っ張られすぎ。

もどってこーい>私(はい)

しかし、どこまでの人をお友達と呼んで良いのか不明なのですが、まあスキーを同じようにディープな趣味として、そして一緒に滑ったことがあればトモダチと呼べる.....のではないかと。

もちろん「よげんの書」とは関係ない(意味不明)

−−−

全く脈絡の無い話になってしまいましたが、とにかく体調を整える週末になってしまいスキー場に行けなかったということで禁断症状が........ああ滑りてぇ。

とはいえ、ぼちぼちと薄い知り合いから、濃い知り合いまでスキーのお誘いがあるので嬉しいなっと。予定さえなければ「スキーに行こう」の一言で、わんわんと走ってしまう自分が少々......好きに決まっているじゃないか(をい)


−−−

>***さん
いやいや、贅沢ではありません。羨ましい限りです。
情報も沢山入ってくるでしょうし、スキーのお誘いも多くなるので羨ましい環境です。
でも、情報が多くて消化不良になったりしませんか?
| comments(1) | trackbacks(0) | by ともぞう
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コメント
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2010/03/18 4:59 PM |
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