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山の日(冬にあればいいのに)。

今日は「山の日」ですね。

 

なんとなくスキーとか雪とかを愛する人々にとっては、山の日も冬にあればいいのになぁ、と思ったですよね?ね?

 

−−−

おはようございます。

 

こんにちは。

 

こんばんは。

 

お久しぶりです。

 

お疲れさまです。

 

お世話になっています。

 

えーっと、他に挨拶と言えば.....まあ、とにかくこのスペースの更新が無くて、あの野郎は何をしているんだろうと思われているアナタ、元気ですよ私。

 

昨年末に骨折して、傷も癒えたのか、癒えないのか、全然分からないのですが、とにかくスキーもできそうだったので、チョッピリ滑って今シーズンは終了となりました。

 

まあ、相変わらずの「○○暇なし」っていう話もありますが、もういつものことなのでどーでもいいです。そう、いいんです!(カビラ風)

 

荒んでるなー、と思うこともシバシバですが、いいんです!(カビラ風)....クドイな>私

 

−−−

 

さて、何を話せばいいんですかね。

 

とりあず、iphoneの中に入っている写真を載せて見ましょう。

 

その1.近年稀に見る○○だった激辛担担麺。私には無理でした。でも食べたい希望がある方はお付き合いしますよ。まっ私は食べませんが(をい)
でも、これで私は山椒があまり好きではないことが発見できて良かった良かった(ホントかよっ)

 

 


その2.とある高級ホテルに併設されている中華屋さんの担担麺。これ美味しい。名古屋にある四川という担担麺ライクな感じで好きよ。食べた後のお皿が写り込んでいて、美味しく見えないけど、それもまた味があるってものよのう(え?)

 

 


その3.職場近くの担担麺。高級。1000円。でも胡麻が強くて素敵。ちょっと辛さが足りないので、ラー油を少々、いやいや、ドバドバ。

 


その4.先日、赤味の肉が食べたくなって行ってみたお店。サイバラ画伯の絵とサインがあり満足。味にも満足。いいねー赤味。食べたい人どうぞ。ガッツリ付き合います。

 

 

 

 

.....なんか、食べてばっかりに感じるかもしれませんが、お酒を飲んでばかりいるのも事実です(をい)

いや、仕事もしてるんですよ。

 

何かを削って、仕事をして、お酒を飲んで、食べて.....何か大事なものを削っているような気がするのですが、全く思い当たりません(えっへん!)

 

それでは、皆さん健康に留意して下さいな。

 

JUGEMテーマ:スポーツ

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賀正。
皆さま、お元気です。



私?元気ですよ、ええ。骨折も癒えてきつつあって、ゲレンデに立つ日もそう遠くは無いでしょう。

なので、ネットでいろんなスキー場の情報を見ていたりするのですが、

まあ、いかんせん雪がねぇ

(屍)

いや、あるにはある。

ないことはない。

とりあえずある。

雪の上を移動できる程度にはある。

雪を堪能できるほどにはない。

こんな感じではない。



うむ、ハライチの漫才風にしてみたかったが、案外難しいものですな(をい)

−−−

さて、今年の予定をば。

まず、1月中にクルマの冬支度をする。おそーい

そして、2月に入ったら初滑りをしてみる。おそーい

そしてそれで、3月に入ったらモリモリ滑ってみる。雪はあるのかー

まあ、4月に入っても少し滑ってみて。5月に入っても雪があったら.....あまーい

うむ、「あっまーい」ってのをオチにしてみたけど、イマイチ

あっ、「ハライチ」と「イマイチ」で韻が踏めた(をい)


−−−

そんなこんなです。スキーがしたいなぁ、気持ちよく滑りたいなぁ。

そうそう、奇特にもコメントやメールをくれる皆さまには、いつも感謝感激雨雪アラレです。
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めっくの野郎、足を骨折したってよっ!


おばんでやす。

そうらしいですよ。骨折したらしいですよ。

さて、質問。考えてみてください、あの野郎はなんで骨折なんかしたのかと。

・・・

・・・

・・・



雪の無いスキー場で転倒したとか。

んっもぉぉぉー!

JRスキーの今年のキャッチコピーは「雪はそこにあるのか。」なので、本当にスキーヤー同士の挨拶とか、スキーに出かける時の挨拶とかは、ま・さ・に・雪はそこにあるのか。



雪深いところも、人工降雪機が充実しているところも、苦戦苦戦。雪が降らないですねぇ。

現状のスキー場も、雪の上を滑っているのか、芝の上を滑っているのか、スノーマットの上を滑っているのか、そもそもそこまでしてスキーを履かなくてはならないのか、意味不明な感じですが。

スキーヤーたるものは、冬になったら、冬将軍がやってきたら、とにかく12月になったら、秋が終わったら、山に向かわねばと思う訳で。

さて、今回の骨折の原因は残念ながら(?)スキーではありません。

原因がスキーだったら嬉しいくらいです(をい)

−−−

では、なぜに骨折したかといえば、先週のとある朝、連日の深夜残業でフワついたカラダを鞭打ちながら、出勤しようと自宅の最寄りの駅に向かって歩いていて、ちょっぴり出発が遅くなったので、2、3歩小走りしたら、傾斜が付いた歩道で、左足をグリっと。

スキーヤーなのだから、傾斜には強いつもりだったのに(意味不明)

ヒネった瞬間は、イテテっという感じでしたが、電車に乗って、職場に到着するくらいになったときには、ちょっとヤバイんじゃね?

と若者が使いたくなるような言葉を発している私。

とりあえず、職場まで行ったのですが、歩くのも辛い状況なので、近所の診療所に行ってみて。

私「あのー足をヒネったんですが」

医「先週ですか?」

私「今日の朝です。問診に書きましたが何か?」

医「あーホントだ」

私「(ダイジョウブカヨ)」

医「痛いですか」

私「痛いです。ここがピンポイントで痛いです」

医「あー骨折かな」

私「・・・(大汗)・・・・」

ということで、レントゲンを撮れって確認してもらうと、小指の付け根がパッキリ(屍)



まあ、ズレていないので、いわゆる「ひび」っていうものらしいのですが。

お医者さんが「ギブスをする」というのを、仕事に支障が出るからという理由で、やんわりとお断りして、簡易な添え木みたいなもので、包帯でグルグルしてもらい終了。

医「松葉杖は使えますか」

私「(ストックだったらいくらでも使えます).....どうですかねぇ」

医「当分、骨折した足を地面につかないでいて下さい」

と、猛烈に忙しい私の仕事の状況で、そんな無理なことを言われて、松葉杖を渡されたのですが、ストックの付き方も難しいですが、松葉杖はもっと難しいですな。あ?

少しやってみたけど、無理そうなので、診療所を出てすぐに簡易ギブスを外して、テクテクと職場にもどって仕事したとさ(をい)

ちなみに、骨折当日は自宅に帰るのが面倒だったので職場に泊まり、翌日の深夜にバスで帰ってみたりした。

−−−

職場でも、誰かに言いふらされるくらいなら、自分で言ってやるっ!と同僚等々にアピールしたのですが、

「大変だねぇ」「どのくらい治るのにかかるの?」「痛い?」

という発言はあっても、

「休んだら?」

という言葉は誰ひとり発することがない、我が職場。

まあ、休んでいる場合の季節じゃないからなぁ(遠い目)

そんなこんなで、シーズンインが出来ておりません。

新しい車と新しいスタッドレスで、快適なスキーが始まるはずだったのにね。

まあ、そんなシーズンもあるさ。はふぅ
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